残業代が一部不払いになっているのではないかと7月5日、男性労働者が新潟労働基準監督署に申告しました。にいがた青年ユニオンが同行しました。
申告の主旨は、深夜に及ぶ残業が定額の手当だけで行わされるのはおかしいのではないかというもの。給料明細やシフト表から計算し、残業の時間に対して必要な割増賃金が支払われていない可能性が高いとして、申告が受け付けられました。

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