労働相談 | レインボーユニオン

有給休暇は何日ありますか

アルバイトの有給休暇についての相談です。 アルバイトとして働いています。年次有給休暇が何日あるかわかりません。私が働く時間は、9時から17時、9時から11時30分、6時30分から11時30分の3パターンありますが、学校があるときは、それより短い時間で働きます。週に何日働くかは決まっていません。

アルバイト先が辞めさせてくれない

少人数のアルバイトが主戦力の職場もあります。 アルバイト先は人手が少なく、辞めようとしても辞めさせてくれません。上司は「会社がどうなってもいいんですか」と問い詰められて、とても怖いです。どうしたらいいでしょうか。 アルバイト先は人手が少なく、辞めようとしても辞めさせてくれません。上司は「会社がどうな… 続きを読む

レジでミスをしたら天引きすると言われた

コンビニでバイトを始めた高校生からの相談です。 初めてアルバイトを始めました。働き始めて1週間ほどたって、4千円合わなかったのです。そうしたら店長から「給料から天引きしておく」と言われました。今月の給料は6千円の予定なのですが。

バイトの朝礼や終礼も勤務時間に含まれるって本当?

こんなご相談です。 アルバイトとして働いています。ところで、朝礼や終礼が勤務時間に含まれると聞きました。私の職場では、勤務時間外で行われていて、だれも疑問を持っていませんが。

【サービス残業】業務の準備を労働時間にしてくれない

こんなご相談です。 開店時間よりも前に準備をしなくてはなりません。しかし、その時間をちゃんと認めてくれず、労働時間をカットされています。どうしたらいいでしょうか。

新型コロナウィルス感染症を理由にした解雇をされたときどうしたら

新型コロナウィルスに対するワクチン接種も始まりました。しかし、まだまだ感染予防はかかせません。

もともと休日なのに有給休暇を利用させられるのは変じゃないですか

こんなご相談です。 いままで、もともと休日だった日を勤務日に変えて、そこに有給休暇を当てはめろと言われます。おかしくないでしょうか。

不当な解雇を告げられたそんなとき

ずっと真面目に働いてきたのに、ある日突然、「あなたを解雇します」と言われたら、あなたはどうしますか。頭が真っ白になったり、どうしてクビにされるのか、今後の生活はどうしようなど、さまざまな思いが巡るのではないでしょうか。 上司から「あなたを30日後に解雇します」と言って、解雇予告通知書を受け取りました… 続きを読む

会社からものすごい嫌がらせ いったいどうしたら

こんなご相談です。 会社から、ものすごい嫌がらせを受けています。どうしてこんな扱いを受けるのか悩んでいます。どうすべきでしょうか。

休むと迷惑をかけるときどうしたら

こんなご相談です。 忙しい職場で、私がいないと回りません。しかし、どうしてもしばらく休まなければならなくなりました。職場に迷惑をかけたくないので、辞めようかと思っています。今後の生活は心配ですが。どうしたものでしょうか。

退職と入社、健康保険料と年金保険料はどうなるの

給料明細を見ると、厚生年金保険料や健康保険料は自動的に控除されているので、ふだんは考えません。退職や入社したときに、これらの社会保険料の支払いや手続きはどうなるのでしょうか。

ブラック企業とはたたかってみよう

どんなことが起こっても、ブラック企業は一定数混じっています。就職する前に、なんとなくわかることもありますが、勤め始めてみたら…ということも。 そんなブラック企業に勤めてしまったら、どうしたらいいでしょうか。

無理せず休める生理休暇

母性保護の観点から、労働基準法では、生理休暇をもうけています。 使用者は、生理日の就業が著しく困難な女性が休暇を請求したときは、その者を生理日に就業させてはならない。労働基準法第68条 労働基準法による定めですから、どんな働き方をしていても、どんな職場でも生理休暇は取ることができます。しかし、厚生労… 続きを読む

残業し過ぎはダメ!働き方改革できてますか

最近、「働き方改革」もいう単語を聞くことが減りました。悪いこともありましたが、不十分ながら、残業時間に上限がつきました。 いまの働き方について振り返っておきましょう。

仕事が遅いから残業代は出さないはウソ

新しい仕事を始めると、誰だって最初はできないし、ミスがあれば確認しながら行うので、仕事は遅れます。要領のいい人もいれば、そうでない人もいるでしょう。 それなのに、「あなたは仕事が遅いから、残って仕事を終わらせていきなさい。しかし、残業代は出さない」というひどい上司がいます。 もちろん、違法です。

新入社員のみなさんへ!年次有給休暇とは

この3月に卒業し、4月から新たに働き始める新入社員のみなさんへ。 働くことは、人間として本来的なもので、また、社会の役に立っていると感じられることは、とても大切なことです。しかし、労働者として働くことは、生活費を得るためです。労働者は、使用者に対して従属的で、そのために、労働者は労働法で守られます。… 続きを読む

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