にいがた青年ユニオンは7月14日、定期大会を新潟市内で開きました。
これまでの議案書の形式から大幅に変更し、各自で学習できるようにしました。

これまで職場でトラブルに遭う確率の高かった組合員は、友人から勧められたことから、発達障害を持つことがわかりました。それ以来、いろいろな制度を利用しながら、職場の理解を得ながら働いています。

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