元請社員が労働者に対して解雇の理由を説明していました。

問題の事件が起きたのは2月の中頃。突然解雇通告を受けた組合員は、その理由を上司に聞きましたが、その理由を元請社員が説明していました。雇用関係のないはずの元請会社からの解雇通知です。

一時的に解雇を撤回させましたが、期間従業員だったため、会社側は、次は契約更新をしないと通告。協議の上、円満に解決しました。

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