• 違法か違法ギリギリの働かせ方をして、労働者の人生をもうけに変える企業がブラック企業。
  • ブラック企業に就職しないために求人広告を見て見抜きましょう。
  • ブラック企業に入社したときは、証拠を集めましょう。
労働者の使い捨ては許さない!ブラック企業に対抗する

にいがた青年ユニオンは、同じ新潟に住んでいるのに、いっしょに働く人を人間扱いしないブラック企業を許しません。

あなたの会社は、いくつ当てはまりますか

あなたの会社はブラック企業ではありませんか

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  • ゆにおんちゃん
    この会社、ブラック企業だぁ!!
  • にいがた青年ユニオン
    また出てきたか。まったくしぶとい奴らだね。
  • ゆにおんちゃん
    あんな違法なことやっているのに、どうして取り締まらないの?
  • にいがた青年ユニオン
    いまの政府は、ブラック企業を応援しているからだよ。
  • ゆにおんちゃん
    え!?
  • にいがた青年ユニオン
    残業代を払わないブラック企業が問題になっているから、残業代を払わなくてもいい法律を作ろうとしているもの。
  • ゆにおんちゃん
    じゃあ、どうしたらいいの?
  • にいがた青年ユニオン
    人任せでは解決しないから、自分たちで解決するんだ。その方法を教えるよ。

ブラック企業に入社してしまったら、どうしたらよいでしょうか。
労働基準監督者に申告する、弁護士に相談する、にいがた青年ユニオンに加入して団体交渉で改善させる方法があります。

ブラック企業の特徴を理解して、だまされないようにしましょう。
ブラック企業に入社してしまったら、最初に行うことは証拠集めです。
ブラック企業に対抗することで、ブラック企業をなくすことができます。

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目次


ブラック企業の特徴

ブラック企業の定義に定まったものはありませんが、違法か違法ギリギリの働き方を強いたり、労働者の生活の維持を考慮せず、労働者が働き続けられない会社を「ブラック企業」と呼びます。

それ、ブラック企業じゃないですか?

最近では「ブラックバイト」まで

最近では、「ブラックバイト」も登場しています。ブラックバイトとは、学生バイトの間で広がるひどい働かせ方のことです。違法に働かせる、学業との両立を妨げる、過大なノルマを課すなどの特徴があります。

あなたの会社は、大丈夫?

過労死する危険があるほど、働かせる

労働者を長時間労働で酷使して、過労死、過労自死を引き起こします。

労働基準法では、1日8時間・週40時間を超えて働かせることは原則認めていません。また、厚生労働省は時間外労働が月80時間を超えた場合、過労死の危険性が高いとしています。 しかし、ブラック企業は、このような基準にかまわず労働者を長時間労働に追い込みます。 成果を上げない労働者は価値がないなどと思い込ませ、どこかに相談する時間さえ奪います。

居酒屋チェーンの「ワタミフードサービス」で、2008年6月に入社2ヶ月の新入社員が過労自死しました(労災認定されました)。入社直後の5月中旬時点で、残業時間は月140時間を超えていました。なお、ワタミの新入社員研修で配られた「新入社員激励文」には、「入社おめでとう。グループ1000店のために死ぬ気で働け」と書いてありました。

簡単にクビを切る、自己都合で退職を強要する

上司が「おまえは使えない」「会社の役に立たない」などと言い、自己都合による退職を強要します。それを拒否した社員には、見せしめを行い、精神的に追い詰め、休職に追い込みます。 その穴埋めとして、新しい人を過剰に雇い、その中から言うことを聞く従順な人だけ残すようにふるい落としているのです。

化学工業製品を扱う新和産業で、退職強要に応じない営業職をほとんど仕事のない倉庫(追い出し部屋)に配転し、賃金を約36万円から約16万円にしました。2013年4月、大阪高裁は配転無効、差額賃金の支払い、損害賠償、差額賞与分の賠償を命じました。

正当な賃金を支払わない

タイムカードを改ざんして、サービス残業させたり、名ばかり管理職にして残業手当の支払いを免れようとします。ノルマを課し、自爆営業させるなどの手法もあります。

1 「餃子の王将」の王将フードサービスは、2014年7月にサービス残業などで適切に賃金を支払わず、労基署の指導を受け、社員とパート従業員計923人に2億5500万円の未払い賃金があることが発覚しました。
2日本マクドナルドの直営店の店長が、店長を管理監督者と見なして残業代を支払わないのは違法として未払い残業代などの支払いを求めた訴訟の判決で2008年1月、東京地裁は「店長の職務内容から管理職とはいえない」と述べ同社に支払いを命じました。その後、会社側は名ばかり管理職の批判を受けて、店長とエリア営業管理職に残業代を支払うと公表しましたが、店長手当を打ち切り、支払い給与総額は増やさないといいます。
あらかじめ決められた手当を固定残業代として支払い、どんなに長時間残業しても、その手当以上支払わないような手口のブラック企業もあります(後述)。

セクハラ・パワハラが日常的

上司(先輩)が部下(後輩)に対して何をしてもいいという雰囲気が蔓延し、セクハラやパワハラが日常的に行われます。

福岡の出版社で、編集者が編集長からふしだらな女で水商売の方が向いているなどの悪評を振りまき、さらに異性関係のために会社の取引先を失ったと言って退職を勧められました。編集者は社長や専務に編集長の嫌がらせを止めてほしいと申し出ましたが、逆に編集長とうまくやっていけないのなら任意退職を迫られ、それに応じざるを得なくなりました。裁判所は会社と加害者に対して慰謝料の支払いを命じました(福岡セクハラ裁判、1992年)。

業務と無関係な精神主義的な研修が行われる

ブラック企業において、従順な社員に作り替えるためのスパルタ研修が行われることがあります。業務と無関係に、長時間の肉体労働を強制したり、自己否定を促すなどの手法が用いられます。

「餃子の王将」の王将フードサービスのスパルタ研修が2010年4月にテレビで紹介されると「ブラック過ぎる」などと批判され、それに対して王将フードサービスが釈明文を公表しました。その新入社員研修では、携帯電話やテレビ、新聞、たばこが禁止され、ことあるごとに怒号が飛び交います。3分間の「私の抱負」スピーチでは、他の社員の前で「私の抱負は1年後チーフになり、店長になることです。絶対になります!」などと絶叫し、最後には役員と涙を流して抱き合いました。

離職率が高い、2年目や3年目の若い先輩が少ない

ブラック企業は、入社してもすぐ辞める人が多かったり、若い人材を使いつぶしているので、離職率が高かったり、若めの先輩が少なくなります。

会社規模に対して求人数が多すぎる

ブラック企業は、たくさん入社させて使いつぶすサイクルを回しています。そのため、会社規模に対して多めの求人が出ています。

また、常にハローワークや民間求人誌の求人が出ている企業には要注意です。常に募集しているというのは、それだけ労働者が辞めているということです。入社する一方ですぐに辞める労働者がいるというのは、会社に問題がある証拠。就職活動するときには注意してみるようにしましょう。

労働条件明示書を発行しない

法律を守らない姿勢は第一に、労働条件明示書の発行の有無とその内容に現れます。

ブラック企業にありがちな求人広告

求人は、会社の考え方が表れます。きちんと考え方が具体的になっているか、必要な事柄が曖昧にされていないか見て、ブラック企業を見分けましょう。

こんなうたい文句に注意

  • 学歴不問、未経験者歓迎
  • 若い社員が多い、若手が働きやすい、幹部候補
  • 独立を応援
  • がんばった分だけ報われる、実力主義
  • 少数精鋭
  • アットホームな職場

固定残業代で月収を誇張する

最低賃金に近い基本給しか払わないのにかかわらず、あらかじめ組み込まれた固定残業代で月収を誇張して、人を集める手法が増えています。賃金水準が相場よりも異常に高い場合は疑ってください。

「日本海庄や」などを展開する大庄で2007年、24歳の新入社員が入社4ヶ月で月平均112時間の残業をした末に急性心不全で死亡しました(その後、労災認定されました)。求人情報に新卒者の最低支給額として19万4500円と書かれていましたが、実はそのうち7万1300円分は月80時間以上の残業をしないと得られない時間外手当でした。裁判においては、取締役個人の賠償責任を認めました。
解決事例 固定残業代分の残業時間を超えた分の残業代を支払わせる
固定残業代を支給されていましたが、どれだけ長い時間残業しても追加の残業代が払われず、疑問に思って、にいがた青年ユニオンに相談。労働基準監督署への申告も活用しながら、追加で残業代を支払わせました。

悪徳弁護士、悪徳社労士に注意!

会社とのトラブルをことさらに煽ったり、会社を辞めた後に損害賠償請求をしてくることに手を貸す悪徳弁護士、悪徳社労士(ブラック士業)もいることが知られています。
弁護士や社労士だからといって、正義の味方ではありません。彼らはあくまで、契約を結んだブラック企業の味方です。相手が弁護士や社労士だからといって、自分が悪いわけではないのですから、あわてずに、にいがた青年ユニオンにご相談ください。

ブラック企業に入社してしまったら

ブラック企業に入社してしまったら、いろいろな証拠を集めておくことが大切です。

タイムカードや就業規則などはコピーして保管

誰かに相談するときには、タイムカードや就業規則といった書類があると便利です。コピーができなければ撮影する方法もあります。手元に控えておきましょう。

! 就業規則を「社内文書だから持ち出しはさせない」などと難癖をつけて、ゆっくり見せようとしない会社もあります。就業規則は、会社と労働者の約束事であり、労働基準監督署にも提出されています。秘密でも何でもありません。

解決事例 社内を撮影
ある会社は、有給休暇を取得した労働者の一時金(ボーナス)を下げていました。そのことを示すものを携帯で撮影。これを証拠として労働基準監督署に申告して、有給休暇の取得による不利益取り扱いをやめさせました。

口頭で約束した労働条件についてメモ

業務の内容、労働条件等について変更することはあるでしょう。それが書面になっていなかったら、できるだけ早い段階でメモに残しておきましょう。

仕事を日記に

始業、終業時間、休憩時間、職務の内容について、その日のうちにメモをしておくといいでしょう。

解決事例 社内の変化と感想を記録
同僚が社内で起きた出来事を日記に記録していました。何が起きて、そのときどう感じたか、それによって組合員に何が起きたかが判明し、ブラック企業の内情を明らかにして、解決に導きました。

上司の言動を記録

5W1Hに沿って記録しましょう。

5W1Hメモ

ブラック企業に対抗する準備5つ

ブラック企業は、大量採用、大量離職することで労働者を選別し、使いつぶそうとしてきます。

「今時の若者は我慢が足りない」と言っている方がよほど甘い認識です。うつ病になり、使いつぶされる前に、会社を辞める方法もあります。しかし、もう一つ、積極的にブラック企業と争う方法もあります。新潟でブラック企業に入社してしまったら、にいがた青年ユニオンにご相談ください。

自分は悪くない

何があっても「自分は悪くない」と考えましょう。ブラック企業は、「自分が悪い」と考えるように追い込んできます。そこに、はまりこまないようにします。
あなたがどんなにがんばっても「努力が足りない」、普通の目標を立てれば「意識が低い」などと言いがかりをつけてきます。違法な行為、人権をじゅうりんする行為は受け入れる必要はありません。

会社を疑う

会社は、一見して優しく接してくる場合もあります。それは、たとえば「解雇」ではなく「自主退職」に追い込むためです。ブラック企業は、戦略的に接してくるので、すべてを疑ってかかりましょう。

また、経営状況の変化、同業他社に対する戦略の変化、人事管理の変化など、会社を取り巻く変化によって、いつでも会社は変化します。「自分の会社は大丈夫」「自分の会社に限ってブラック企業ではない」と安心してはいけません。今日から、ブラック企業に変化するかもしれません。

何が違法かを知っておく

何が違法か学び、労働法を活かしましょう。違法かどうか自信がないと、「どうせ、どの会社同じ」とあきらめがちです。

何が違法かがわかるようになると、たとえ違法でなくても「やっぱりこんな扱いは人間としておかしいのではないか」と疑えるようになります。これは、人間として誇りを取り戻す過程です。たとえ法的に対処が難しくても、にいがた青年ユニオンなら、団体交渉で解決に向けて進むことができます。

あきらめない

ブラック企業は、何度も同じことを繰り返して、労働者を使いつぶしています。それは、労働者が泣き寝入りしてきたからこそ成立したことです。労働者があきらめなければ、労働者の権利を実現することができます。ブラック企業だとはいえ、経営者ひとりで経営はできません。労働者が働かなければ利益を上げることはできないのです。

辞めるだけではすまない

いまの会社を辞めればすむと考えがちですが、確率の問題でしかありません。たしかに、次によい会社には入れるかもしれませんが、またブラック企業に入るかもしれないのです。それだけ、ブラック企業ははびこっています。転職のたびに、非正規雇用などの不安定雇用になる人が増えていきます。転職が常に最善ではありません。

ブラック企業を変えるために、にいがた青年ユニオンに加入して、あなたの労働基本権を活用しましょう。

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会社を辞めたいときの退職届の書き方

それでも、どうしてもブラック企業を自ら辞めることで問題解決することもあるでしょう。

もしもこんな働き方で3年も我慢できるかどうか。そんなふうに思ったら、身体をこわす前に見切りをつけることも大切です。

その場合は、退職届を出して、退職の意思と退職日をきちんと示してください。

  1. タイトルは「退職届」とします。退職させてほしいとお願いするのではありませんから、退職願ではありません。
  2. 提出する日を書きます。
  3. 提出する相手方を書きます。「○○株式会社 代表取締役社長 ○○○○様」などです。
  4. 本文は、「このたび、一身上の都合により、○年○月○日をもって退職いたしますので、お届けします。」と書きます。退職日とともに「退職する」という意志が伝われば文言が変わってもかまいません。ただし、退職をお願いするのではありませんから「退職させてください」という文章にしてはいけません。
  5. その下に、「以上」と書いて、自分の署名捺印をします。
  6. 退職を巡ってトラブルになるようなら、写しを取っておきます。
  7. 退職届を職場の上司に提出します。その上司にも「退職する」という意志を伝えます。たとえ退職を拒否されたり、退職届の受け取りを拒否されても、意思表示は終わっていますので、退職日に辞めても何ら問題はありません。そのような場合は、念のため、退職届を提出した際にどのようなやりとりがあったのか5W1Hに沿って記録してください。

○○株式会社 代表取締役社長 山田太郎様

退職届

20XX年XX月XX日

このたび、一身上の都合により、○年○月○日をもって退職いたしますので、お届けします。

以上

○○課 鈴木花子

経済的に厳しいときは生活保護を

退職後の生活をどうしようかと考えて、ブラック企業から逃げ出すことを躊躇するケースもあるでしょう。そんなときは、生活保護を利用しましょう。

生活保護を利用しながら再就職先を探すことは、その人の生活にとっても、身体にとっても、ブラック企業をのさばらさないという意味において社会にとっても、有意義です。

「生活保護を受けるのは恥ずかしい」と世間の目を気にするむきもあるでしょう。しかし、いざとなったら、ブラック企業から脱出して、生活保護を利用しながら、再就職先を探して、自立に結びつける方法もあるということを頭に入れておいてください。

生活保護

それでも辞めさせてくれないときは

  1. 退職の日と退職の意思を伝えた時点で、会社側がなんと言おうと退職することができます。
  2. 退職を引き留めてくる場合はありますが、それに応じるかどうかは自分の意志次第です。
  3. 最後の賃金支払いを渋る、求人広告分の損害賠償をちらつかせる、代わりの人を連れてこいなど不当な要求をするなど、嫌がらせをしてくる場合は、すぐににいがた青年ユニオンにご相談ください。

ブラック企業に対抗する方法3つ

ブラック企業に対抗する準備ができたら、いよいよ解決に向けて動きましょう。どの方法が良いかは、あなたがどういう解決を望んでいるかによります。

労働基準監督署を利用する

ブラック企業が労働基準法等に違反しているのであれば、労働基準監督署を利用して是正指導させることができます。無料で解決できますが、違法なことでなければいけないということと、指導されても会社がその指導に従わないというケースでは、他の方法を採らなければなりません。

労働基準監督署について詳しく知りたい

弁護士に相談する

裁判を前提に弁護士に相談して解決を目指す方法があります。その場合は、労働事件に慣れた弁護士が良いでしょう。若干、依頼料はかかりますが、ブラック企業を裁判所に引き出して、その悪質な行為を世の中に知らせることができます。ただし、解決まで時間がかかります。解決までそれほど時間をかけたくない場合は、労働審判という方法もありますので、証拠がきちんとそろっている場合は検討してください。

新潟県内で労働問題に強い弁護士を紹介してもらいたい(問い合わせ)

労働組合に加入する

労働組合に加入して、団体交渉を申し入れる方法があります。会社に労働組合がなくても、にいがた青年ユニオンに加入することができます。組合費はかかりますが、違法なことはもちろん、違法ぎりぎりなことも改善を求めることができます。会社が譲歩しない場合は、合法的に宣伝も可能です。

個人でブラック企業相手に実名を出して宣伝すると、たとえ真実であっても名誉毀損で逆に訴えられかねませんが、労働組合ならそれが正当な業務なので可能です。

会社名を公表するケースについて

会社名をどの段階で公表するか、いつから宣伝活動を行うか、それは労働組合によって異なります。

にいがた青年ユニオンでは、会社側と協議しても改善しない、労働者の誇りを傷つけるようなことを行っている、会社側に悪意があり、放置すれば他の労働者に被害が及ぶなどを総合的に判断し、その方法についても考慮しています。

新潟のブラック企業に対応したい(問い合わせ)

ブラック企業に立ち向かうメリット

これまで挙げてきたような手段を使って、ブラック企業に立ち向かうことが可能です。一人で行うことはとても難しいことですが、適切な支援があれば、無法な会社と向き合ったり、上手に脱出することが可能です。

また、「またブラック企業だったらどうしよう」と転職先で悩むことが少なくなります。「またブラック企業だったら、こうやって対処できるんだ」と自信を持つことにつながるからです。

お気軽にお問い合わせください

たくさんのことを我慢して頑張っているうちに、いつの間にか自分の人生を仕事やお金に握られてしまっていると感じませんか?

ここでは、あなたはお客様ではありません。 あなたも私も同じ、人生の主人公です。

労働組合には、心と体を守るためのたくさんのツールがあります。 一緒にその使い方を学び、身につけませんか?

にいがた青年ユニオンは、労働者自らが真剣に運営する労働組合です。職場との関係、同僚との関係、生活上の心配事なども含めて、あなたと一緒になって考え、共に行動します。

相談は無料です。まずは、お気軽にご相談ください。

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